お客様の声
半期に一度、全クライアントを対象にインタビューを実施。
お客様からいただいた率直なフィードバックを掲載しています。
支援品質を「仕組み」で改善
オーリーズでは、支援品質を担当者個人の力量に委ねず、仕組みで改善し続ける体制を設けています。
その中核が、2018年から半期ごとに実施している顧客インタビュー「SQ(サービス・クオリティ)」です。お客様からいただいた評価を定量データとして蓄積し、支援品質の改善や担当者評価に反映しています。
SQでは顧客ロイヤルティを測る指標である「NPS®」を採用。「満足しているか」ではなく「人に勧めたいか」を基準に、支援品質を可視化しています。
年2回、1時間のデプスインタビュー
SQでは、現場担当者・上席・決裁者それぞれにデプスインタビューを実施。以下の8項目を各10点満点で評価し、自由記述と合わせて品質を把握します。
- 推奨意向
- 広告の効果
- 運用の知識・スキル
- ミスの無さと確実性
- コミュニケーションと業務速度
- 仮説検証フィードバックの量・質
- 中長期戦略の理解度
- 担当者の総合評価
調査結果は翌日にチームへフィードバックし、1ヶ月以内にお客様へ改善内容を展開。課題の発見から改善までを短期間で完結させています。
お客様の声 — 直近のインタビューから抜粋
実名でご協力いただいたインタビュー記事から、オーリーズの支援に対する率直な声を抜粋しています。
各インタビューの全文はカード内のリンクからご覧いただけます。
インハウスで運用していた頃は工数負荷が大きく獲得数も伸びなかった。オーリーズさんは事業や戦略を深く理解した上で伴走してくれています。
まるで弊社の社員が内製で実行してくれていると感じるくらい、意図を汲み取ってスピーディーに進めてくれるので本当に助かっています。
些細な相談にも気軽に応じてくれ、フレキシブルかつスピーディーにPDCAを回してくれる。本質的な提案をしてくれるパートナーです。
100社以上の代理店を比較検討した中で、求めていた条件をすべて満たしていたのはオーリーズさんだけでした。同じ目標を追う仲間になってくれています。
多くの代理店が広告費を増やす提案をする中、オーリーズさんは事業に合わせた適切な予算を提案してくれる。「良い意味で代理店らしくない」ところが決め手でした。
数字が正しく取れているかまで見てくれるという点が決め手でした。運用まで意識した上で責任を持ってくれる姿勢が他社とは違いました。
事業戦略を把握し、提案までしてくれる広告代理店なんて正直ないだろうと思っていたので、その条件をクリアしてくれたことにはかなり驚きました。
広告運用への解像度が上がり、代理店とより高いレベルで会話ができるようになった。この変化は本当に大きかったですね。
インハウス運用を続けるなかで、伴走型の支援があって本当に良かったです。広告運用の知識がどんどん社内に蓄積していくのが実感できます。
要望をそのまま叶えるのではなく、経験も含めてどういうデータ基盤を構築すべきかご提案いただいたのが心強かったです。
広告運用に対する不安をほぼゼロにしていただいています。間違いないと信じ切れる状態を作っていただいたのが一番大きい。
マーケティング担当者を置いていなかった状態でここまでもってこられたのは、中のメンバーと一緒になって、仲間として取り組んでくれているおかげです。
プロダクトへの深い理解があり、課題を自分事としてコミットしてくれる。それがオーリーズの強さだと思います。
機械的に案件をさばくのではなく、ビジネスを理解し、深くコミットしてくれる。一言でいうなら、人間味のある会社ですね。
一つ一つの企業に合わせた最適解を考えていらっしゃる点に共感しました。良い意味で、運用者ではないマインドをお持ちだなと感じます。
我々の目標設定を自分たちの目標として鮮明に打ち出す。その当事者意識が他とは決定的に違いました。
お客様からの評価コメント一覧
半期に一度実施しているSQインタビューで、お客様からいただいた評価コメントを掲載しています。
2018年下期〜2025年下期 144件のコメントを掲載しています。
直近でメンバーの入れ替わりがあったが、いいメンバーをアサインしてくれたと感じる。全員から「良い支援をしよう」という思いを感じる。数字でも成果を出してくれている。
日頃の提案をみても、理解してくれているなと思っている。理解できているかもそうだが、何よりも理解しようと歩み寄ってくれるところが加点ポイント。事業部を預かる身としては、こうやって相談できる存在がいるのはとてもありがたい。
我々からお伝えしたことを理解しているし、求めているものに応えてくれていると思う。はじめての回答なので基準が分かりかねる部分もあるが、他社におすすめできるか?の観点で言えば10点。
日頃からよく動いてくれている。施策の振り返りをするたびに「こんなにやってくれていたんだ」と動きの良さを実感できる。打ち手の数も増えているし、結果にもつながっているのが素晴らしい。
下半期はCPAも下がってきて、12月は一番CPAも良かった。チーム体制変わってから広告の効果を実感できている。FC全体でみると広告では達成しているが、他の部分は未達。広告側でSEOを賄うほどの牽引を果たしてくれるとなお有難い。
事業に向き合ってくれている。広告という狭い範囲でなくて、我々の事業にとってどうなのか、という視点で考えてくれる。何かが悪いからマイナス2ということは全くない。
理解度が高いと思うところとして、提案のときからそうだが、MQL達成を目指して入ってくれた。マーケチームがどこを追っていて、どこを死守すべきかを理解してくれている。
大手代理店を含むさまざまな会社との比較だが、評価は高い。最初から与えられたKPI以上のところまで踏み込んで提案してくれる。管理画面の数字だけでなく、有効リードや商談などのKPIをどう改善するか?まで考えてくれている。最初のRFPでの依頼時からすごく理解度が高い会社だと思っている。
毎週毎週何かしらアップデートがあったのと最初の提案時にしっかり仮説検証のプランニングがされていて、それを網羅して実行してくれていた。最初の提案の時点で高い点数をつけたくなるが、それをちゃんと実行に落とせる点でさらにプラス。
一番最初の提案段階からデプスに基づいて有効なメディアプランを提案してくれた。ラップアップでの細かい振り返りも含めて、ロジックが通っており必ず具体的なアクションがセットになっていた。納得できる提案で、入口から出口まですべて良かった。
基本的に即返信でスピードが速い。MTGの合間に細かい確認を随時させてもらえた。返答が遅いというフラストレーションはほぼなかった。
コトに向き合ってくれている。支援前の提案の段階からプランが練りこまれていたし、実行でもしっかりやりきってくれた。原因究明の論理性、実行強度が高い。依頼がギリギリだったなかでスピード感をもって実行してくれたので感謝している。