お客様の声
オーリーズで広告支援を受けているお客様に、
なぜ選んだのか、どのような成果が出たのかお聞きしました。
インタビュー記事
「なぜオーリーズを選んだのか」「どこに価値を感じたのか」クライアントの言葉でお伝えします。
「広告運用への解像度が上がり、代理店とより高いレベルで会話ができるようになった」はなまるとオーリーズのインハウス支援
株式会社はなまる 営業戦略本部 森田成亮様広報課 山田莉世様 株式会社はなまるは、事故や災害で損傷したダメージカーや、中古車を中心とした自動車買取事業を行っています。はなまるは、自動車買取事業を通して不要となった車を必要とする人へ提供するカーリサイクルにより、自動車オーナー様の精神的及び金銭的ご負担を軽減すると同時に、産業廃棄物を減少させ地球環境保全に貢献していく事を目指しています。車買取事業サービスサイト:https://www.hanamaru870.net/ まずは自己紹介をお願いします。 森田: リユース事業部という事業部の責任者をしている森田と申します
「体制や外部環境の変化で不安定になったインハウス運用を支えてくれた」WILLERとオーリーズのインハウス支援
WILLER株式会社 島村奈生様 WILLERでバス事業を担うWILLER EXPRESS株式会社は高速バスを中心とした事業を展開している企業で、移動に新たな価値を創造することを目指し、「女性のお隣は必ず女性が座るという女性安心シート」「自社開発した快適なオリジナルシート」「寝顔を隠せるカノピー」など業界の既成概念にとらわれず、常にお客様の声に耳を傾けてサービスを提供しています。 サービスサイト: https://travel.willer.co.jp/ 体制や外部環境の変化で不安定になったインハウス運用を支えてくれた まずは、島村さんの自己紹介をお願いし
「マーケティングのプロだからできる、実際の運用まで見据えたGA4活用支援」Belongがオーリーズを選んだ理由
株式会社 Belong CMO 正脇 拓人様 株式会社Belongでは「大切な人に誇れる、次なる価値を届けよう。」をミッションに、中古スマホの売買サービスを展開。スマホというインフラを、もっと気軽に買い替えができ、もっと安心して持てるよう、中古スマホを安心安全に取引できるような社会の実現を目指しています。サービスサイト:https://www.nicosuma.com/ 与件通りの導入だけではなく日々のマーケティング活動に最適な提案をしてくれた まずは、正脇さんの自己紹介をお願いします。 株式会社BelongのCMOとしてマーケティング全体の責任者をしています
「間違いないと信じ切れる状態をつくってくれた」KAKEAIがオーリーズを選んだ理由。
株式会社 KAKEAI 取締役 共同創業者 皆川 恵美様マーケティング責任者 一見 卓矢様 本音を引き出す1on1支援ツール『Kakeai(カケアイ)』は、「立場や経験の違いによって生じがちな、本音が言えない/聞けない」という問題や、「継続的な面談を実行するにあたってつきまとう負担」や、「部下とのコミュニケーション改善へ向けた具体的なアクションがわからない」という問題を、複数の特許を備えたシンプルな仕組みで解決する、組織内の掛け違いをなくすコミュニケーション支援ツールである。サービスサイト: https://kakeai.co.jp/ 「事業理解」と「スピード感」のあるパート
「広告主と代理店の境界線を溶かしたい」 SeibiiとAll’sが模索するパートナーシップのあり方とは
車の整備・修理の出張サービス「Seibii(セイビ-)」を提供する株式会社Seibii様。19年5月のサービスローンチからシリーズAでグロービス・キャピタル・パートナーズなどから総額8.4億円を資金調達を発表と、急成長を遂げています。 佐川様と鈴木の出会いは「Seibii」のサービスローンチ直後のタイミング。これから長期に渡る挑戦に向けて、支援体制から株式報酬を活用した報酬設計まで、2社の新たなパートナー関係の模索は始まりました。 「広告主と代理店の境界線を溶かしたい」と語る鈴木の思いは、Seibiiさまの支援現場でどのように体現されているのでしょうか。2人の対談から、現在の取り組
「広告運用の枠を超え、事業ステージに寄り添った提案をしてくれる」SATORIがオーリーズを選んだ理由。
「『SATORI』というプロダクトへの深い理解があり、課題を自分事としてコミットしてくれる。それがオーリーズの強さだと思います。」 そう語るのは、SATORIマーケティング営業部 部長の高橋さん。 SATORIでは事業ステージごとに変化する広告運用の課題に対し、3年前からオーリーズとともに取り組みを進めてきました。オーリーズとの出会いや仕事の中で感じたことについて、マーケティングを担当する3名に話を伺いました。 マーケティング営業部 部長 高橋 美絵様マーケティング営業部 プロモーショングループ グループ長 相原 美智子様マーケティング営業部 プロモーショングループ 田村 悠
オーリーズの特長
お客様の事業にコミットする文化を、仕組みから作り上げています。
広告売上ノルマなし
コンサルタントの評価基準は売上ではなくNPS。
提案の判断基準は常に「顧客の成果にとって正しいかどうか」です。
担当社数4社以下
担当社数を制限し、事業理解に十分な時間を確保。
「話が早い」チームをつくります。
全員が広告運用者
提案した人が、そのまま運用する。
伝言ゲームがないから、実行が速く、ブレません。
年2回の支援品質レビュー
支援に関与しない役職者が全顧客の声をヒアリング。
不満が担当者の判断で埋もれることはありません。
アカウント完全オープン
広告アカウントやレポートにはいつでもアクセス可能。
データの持ち主はお客様です。
マージン以外の報酬形態
固定フィー型や成果報酬型など5つの報酬形態を用意。
フェーズや課題に応じて、お客様と同じ方向を向ける報酬体系を設計しています。