WE are in THE SAME BOAT.

あなたの最高のバディに

運用型広告を通してともに課題を解決する

オーリーズはこれからの運用型広告と代理店の在り方を体現する広告代理店です

目標値の指示のみを受け、特定チャネルの運用だけを請け負うという関係性は、広告主も代理店も、これからの環境変化には耐えられません。代理店は、媒体の買い付けや、市場のサービス・プロダクトの橋渡しだけで価値を提供するのではなく、クライアントと深く協業し、マーケティング目的達成のために、高速で仮説と検証を繰り返していく存在であるべきと考えます。

私たちの考える代理店のあるべき姿

- 4つの提言 -

  1. PROFESSIONAL
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    顧客責任者=運営責任者

    クライアントとの窓口は
    広告運用のプロであるべき

    クライアントのマーケティングゴールを達成すべく、高速で仮設・検証を実行するため、運用者は顧客と対話し施策に反映させていく必要があります。

  2. OPENACCOUNT
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    オープンアカウント

    広告アカウントは
    クライアントの資産であるべき

    オーリーズでは透明性を重要視し、原則として、広告アカウントはクライアントが自社にて保有する取引形態を推奨しています。

  3. ATTRIBUTION
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    アトリビューション

    多様化するチャネルの役割を
    深く見つめる

    チャネルの役割を深く見つめ、目標を定め計測していく必要性を認識し、具体的な方法論によって運用プロセスに落とし込んでいきます。

  4. FEE BASED
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    フィー制度

    支援の価値は運用にある

    配信金額に依存する「量的」貢献ではなく、多様な施策を計画・実行し、正しく計測・分析する「質的」貢献が価値の本質であると考えます。

広告運用のリファレンス Reference

Q1 運用型広告について教えてください。

運用型広告は2012年に「日本の広告費」(電通発表)により定義づけられました。その定義によると、

「運用型広告」とは、膨大なデータを処理するプラットフォームにより、広告の最適化を自動的もしくは即時的に支援する広告手法のこと。

検索連動広告や一部のアドネットワークが含まれるほか、DSP/アドエクスチェンジ/SSPなどがその典型例として挙げられる。

なお、枠売り広告、タイアップ広告、アフィリエイト広告などは、運用型広告には含まれない。

となり、2015年においてインターネット広告媒体費1兆1,594億円のうち、運用型広告費は6,226億を占めています。