環境・制度

「クライアントの成果」と
「メンバーの成長」をキーワードに、
いきいきと働ける
環境を。

「あなたを、叶える。」を実現するために、オーリーズでは「クライアントの成果」と「メンバーの成長」をキーワードに、その双方が良い循環を生み出しながら、一人ひとりがありたい姿へと近づいていける環境を追求しています。

クライアントの成果に
こだわり抜くための
ポリシー

案件の規模よりもクライアントとの関係性を大切にする私たちは、担当メンバーが深い納得感のもと情熱を注げるよう、あえてお受けする仕事に選定基準を設けています。これらを追求した結果として、クライアントが当社のサービスをお勧めしたいという推奨意向ならびに、クライアントの担当者満足度は70ポイント以上と業界水準と比較して高い数値を維持しています。

  1. 01 尊敬・信頼・成長を軸に、深い協業関係のもと、お取引ができるかを重視します。
  2. 02 本質的に成果を上げうると判断できたご依頼のみ、お引き受けしています。
  3. 03 クライアントと直接コミュニケーションをとれない取引形態は、基本的にお断りしています。
  4. 04 強いコミットメントを果たすため、担当するクライアント社数の上限を設定しています。
  5. 05 広告施策に強制性があったり、本質的なキャンペーン施策をご提案できない支援は行いません。
  6. 06 戦略の検討からチャネルの導入、運用報告までを、広告運用者が一貫して行います。

クライアントの声

  • サービスの専門性が深く、積極的にチャレンジしてくれている印象です。常に進歩していて、同時にチャレンジの対するリスクを丁寧にご説明していただきながら進めて頂いている。

    直近で行っていた全社のスマートフォン対応のプロジェクトを行うにあたっての仮設検証で、当社としての舵きりを、オーリーズさんのおかげである程度の方向性が固めることができた意味は非常に大きかったです。

  • 難易度の高い予算や目標、複雑な経済条件の中で、目標に対してのコミットメントが高い。そして、顧客の目線に立ったコミュニケーションをしてくれて、我々として意思をしっかりと共有できています。

    またこれまでの同業他社と比較して、広告運用上のオペレーションミスが全くなく、レスポンスも圧倒的に早いと思います。

    今後は、広告運用者としてだけではなく、それにとどまらない活躍、更に事業を伸ばすという点に期待をしています。

  • 基本的に各メンバーレベルまでとにかく顧客利益を追求するという姿勢が徹底されていますよね。

    その上で、私がこうやりたいという意見に対して拒否してくる。しっかりと理由をもった上で、よりよい代替案をもって否定してくるスタンスがあるのでそこが素晴らしいと思います。

    今後は、更に領域の幅を広げてもらえるとより頼りになるなと思いますね。

メンバーの成長を
加速させ、
いきいきと
働くための制度

オーリーズでは、「人事評価制度」という言葉を撤廃し、「能力開発制度」という言葉を用いています。そこには、「評価される仕組み」よりも「成長を促進する仕組み」を重視したいという想いがあります。評価に縛られることなく、ありたい姿に向かって挑戦を続けるために、この制度を中心としながら、いきいきと働くための環境づくりを進めています。

能力開発制度

私たちは、求めるスキルをBusiness Quotientとして、「BQ」と呼んでいます。この「BQ」を高めることを目的に、毎週マネージャー陣がメンバーと30分、1対1で話す場を設定。この時間は、「自分の人生、働く目的について考える時間」であり、「一緒にそれを探す時間」であり、そして「自分の働く目的と、会社の目的を重ね合わせる時間」として、WHY?に根ざしてそれぞれの能力を成長させることに注力しています。

  • 社内勉強会

    任意参加による社内勉強会を、毎週水曜日の17時に実施。

  • 学習補助

    自己啓発に関わる書籍購入・外部研修費用を支給。

  • フィットネス費用

    健康管理に関わるフィットネス費用を支給。

  • 育児制度など

    ライフイベントに合わせて、育児制度やリモートワークを導入。

  • 稼働率管理

    稼働率管理を徹底し、メンバー稼働時間を一日10時間に設定。

メンバーの声

  • 働くことの意義を大切にしていて、会社と一緒に自身も成長できている実感があります。
    良いも悪いもオーリーズに合う人、合わない人がはっきりしているので、しっかりと自身のありたい姿について考えないといけない環境だと思います。

  • 担当領域においての深さはもちろん、幅の広さも求められるので、日々学びを続けています。
    それでいて、陥りがちな手段先行ではなく、目的思考で常に何をするにも目的を問われますね。
    やはり誰と働くかが大事だと思っていて、その辺りで選定基準含めた安心感があってお客様に向き合えるという点が特に私には良いと感じています。

  • やりたくない仕事をやっていない。時間の使い方が自由。福利厚生が良い。この3つが自分には良い所ですね。
    強いて言うなら、一定水準の成果がないと機会が与えられなかったり、実力主義的な側面が少し強すぎる気もします。

イベント・オフィス環境

チームワークを深めるためのイベントや、オフィス環境も充実させ、気持ちよく仕事に取り組めるような仕組みを用意しています。

All’s DAY

全社方針の共有を目的に、月に1度の全社会を実施。

All’s CAMP

半期単位でレクリエーションを含む合宿も開催。

オフィス風景

エントランス

会議室

会議室

カフェテリアスペース

ワークスペース

勉強会スペース

勉強会スペース

キャットウォーク

キャットルーム

キャットルーム