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2016年8月22日開催決定!『部分最適から全体最適へ 運用型広告、成功への軌跡【第1回】ダイナミックリターゲティング広告編』

>2016年8月22日開催決定!『部分最適から全体最適へ 運用型広告、成功への軌跡【第1回】ダイナミックリターゲティング広告編』

セミナー情報

日時:
2016822日(月)14:30~16:30(受付開始14:00~)
会場:
ちよだプラットフォーム 会議室401
定員:
20名(最大30名)
費用:
無料
持ち物:
お名刺、筆記用具
リンク:
http://www.yamori.jp/access/

セミナー内容

下記に該当する方は是非ご参加ください

  •  インターネット広告運用責任者様、サイト運営責任者様
  •  自社サイトの年商規模が3000万円を突破している。
  •  月額インターネット広告出稿予算が100万円を超えている、もしくはこれから100万円以上の出稿を行う予定である。

当セミナーのコンテンツ

ダイナミックリターゲティング広告の真の成果はアトリビューションで評価せよ。

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システムや組織において、各部分機能の最適を図ることを部分最適、システム・組織の全体の最適を図ることを全体最適といいます。運用型広告において、広告施策の改善を部分最適、全体予算の割り振りなどを全体最適とするならば、望ましくは「木も見て、森も見る」という認識が重要であり、部分と全体の両方が最適化される状況をいかに作り出すかが広告運用担当者に求められます。

今回のテーマは部分最適にフォーカスしたセミナーシリーズの第一弾、「ダイナミックリターゲティング広告」です。

CriteoやGoogle動的リマーケティングを筆頭に、運用型広告を実施する上でもはや欠かすことのできない広告施策の一つ、「ダイナミックリターゲティング広告」。

ダイナミックリターゲティング広告の運用について、こんなこと心当たりはありませんか?

・ダイナミックリターゲティングは導入が済んでしまえば、後はCPCを調整するだけ
・フィード情報がずっと同じ、もしくは差し替え頻度が極端に少ない、PDCAが回せていない気がする
・ダイナミックリターゲティング施策を展開しているが、重複コンバージョンの内容を把握していない

ダイナミックリターゲティング広告運用のポイントは、データフィードの改善はもちろんですが、
最後のひと押しをより最大化してくれる施策の把握、つまりアトリビューションの把握が必須となります。

本セミナーではダイナミックリターゲティング広告を広告効果計測(アトリビューション分析)、データフィードの最適化の具体例を交えながらダイナミックリターゲティング広告パフォーマンス改善の成功事例ついてご案内いたします。

主催者からみなさまへメッセージ ~当セミナー開催の経緯と趣旨について~

運用型広告専門広告代理店のオーリーズが「部分最適から全体最適へ 運用型広告、成功への軌跡」と題しまして、運用型広告セミナーを開催します。

リスティング広告やFacebook広告、ショッピング広告やダイナミックリターゲティング広告など…、そのバリエーションを増やし続ける運用型広告。テクノロジーの発展によってユーザーとの接点や広告表現が豊かになり、その役割は多様化し、可能性は広がるばかりです。

しかしながら、運用方法やテクニックを学び、自社の運用に活かしているものの「成果を上げられていない」「もっと成果を上げたいけど、やり方がわからない」というご相談をよく頂きます。

広告プロダクトや広告技術の多様化やメディア・デバイスの爆発的な増加により、日増しに複雑になる運用型広告ですが、テクノロジーを理解し、正しく活用することが、運用型広告のパフォーマンスを向上させるための重要なファクターであり、その重要性はますます大きくなっています。

その中でもユーザーの商品閲覧行動に応じて、個々に最適化された広告を出すことの出来るダイナミックリターゲティング広告は、運用型広告を実施する上で欠かせない広告施策となってきました。

ダイナミックリターゲティング広告について、こんなこと心当たりはありませんか?

・ダイナミックリターゲティングは導入が済んでしまえば、後はCPCを調整するだけ
・フィード情報がずっと同じ、もしくは差し替え頻度が極端に少ない、PDCAが回せていない気がする
・ダイナミックリターゲティング施策を展開しているが、重複コンバージョンの内容を把握していない

ダイナミックリターゲティング広告運用のポイントは、データフィードの改善だけではなく、最後のひと押しをより最大化してくれる施策の把握も必要です。

本セミナーではダイナミックリターゲティング広告を広告効果計測(アトリビューション分析)、データフィードの最適化の具体例を交えながらダイナミックリターゲティング広告パフォーマンス改善の成功事例ついてご案内申し上げます。

お誘い合わせのうえ、ぜひご参加ください。

講師紹介

  • アドオペレーションズ・ストラテジスト 川田 昌光

    株式会社オーリーズ

    アドオペレーションズ・ストラテジスト 川田 昌光

    新卒にて株式会社オーリーズに参画。自動化テクノロジーやフィードを取り入れた広告運用を得意とする。EC小売・旅行予約・求人業種に実績多数。どちらかというと猫より犬派。

    登壇・メディア掲載実績

    ① ネットショップ担当者フォーラム 2015 に登壇いたしました。
    ~ネット通販の広告売上を4倍にしたノウハウを一挙公開

    ② 「ECのミカタ」に株式会社ロックオン様との対談記事が掲載されました。
    運用型広告の予算を最適化する運用術とバジェットカットグラフを用いたアトリビューション分析
    http://ecnomikata.com/ecnews/marketing/6458/

    ③ admarketech. に弊社コンサルタントが紹介されました。
    運用型広告は、「導入」と「分析」で決まる。–オーリーズ 川田昌光:State of AdOps vol.18
    http://www.admarketech.com/2015/07/state-of-adops-vo18-kawada-san.html
    http://unyoo.jp/2015/07/state-of-adops-18/
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※毎回満席となる傾向がございます。お早めにお申し込みください。
席数に限りがありますので、無断欠席はご遠慮ください。

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